BSSのhappy alone、かなり良いな!
年始のスロウトレインから1人を肯定してもらえるような出会いが多くて嬉しい。
この先生きてくのは難しいという話を母とした。私は子供を欲しいと思ったこともないし、誰かと生きたいとは漠然と思うけどそれは寂しいのが嫌だからという理由だけで実際には1人でも生きていけるということ。なんやかんやお金さえあればなんとでもなるということ。寂しいのが嫌と言いつつそこまで寂しい思いをしてないから現状維持が一番いいということ。たくさん話したけど意外にも返ってきた言葉は良いんちゃう?だった。なんならお金なんて50くらいまで無くても構わないと。1人で生きていくなら今後何があるかわからないからお金はためてたほうが良いよねという自分の言葉に対して、1人でも2人でも何があるかわからんねやから50歳くらいまではあってもなくても一緒やってと笑われて楽になった。そっか、1人でお金がなくても問題ないか!と。
1人でも良いと思っているけど独りではない。それはずっと前からわかっているからそこは問題ない。自分ではそう思っていたけどそれを理解してくれていることが嬉しかった。
恋人がいないことも仕事に明け暮れていることも全部自分にとっては寂しくない。なんならそんな自分も好きである。
はこねぇみたいに生きたいし、BSSみたいに 나에게 파티를 선물해 줄래(僕にパーティーをプレゼントしてあげる)って。